企業の持続的発展に向け、いま選択される「非同族継承」とは



2022年の全国27万社の調査で「後継者が不在」と回答した企業が57.2%にのぼりました(帝国データバンク調べ)。

経営者が年齢を重ねていくにともない、経営承継の課題が多くの企業で顕在化しています。

そこで昨今、注目されるのは「非同族承継」です。

2022年に経営承継した企業の61.7%が非同族承継を選択しています。

経営に適した有能な人材を同族に限定せず、広い範囲から求めている表れだといえるでしょう。

なかでも会社の発展に寄与してくれた従業員への承継を考えるケースが増えています。

では、どのようにして従業員に経営を継承すればいいのか。

ぜひ一度、朝日税理士法人にご相談ください。

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